My Chemical Romance 大ヒットアルバムの裏側とは

 

みなさんこんにちはIkkiです

 

 

今日はLOUDWIREという

海外のラウドロックサイトでおもしろい記事を

見つけたのでご紹介していきます

 

 

その記事のタイトルは

 

 

コアなファンしかしらない

The Black Parade”の13のこと

 

 

The Black Paradeとはもちろん

マイケミことMy Chemical Romance

大ヒットアルバムですよね

 

 

このアルバムにどんな秘密が

隠されているのでしょうか?

さっそく見ていきましょう!

 

 

13の秘密 1~4

The Black Paradeはマイケミ最後のアルバムになる予定だった

 

 

マイケミは常に先々のことを考えてアルバムのタイトルや構想を

練っていることで広く知られています

 

 

しかしThe Black Paradeに関してだけは違ったみたいです

 

 

2014年のNMEのインタビューでは

レコーディングの段階でアルバムタイトルすら

決まっていなかったらしい

 

 

さらにボーカルのGerald Way

Black Paradeの最後は自然なエンディングのように感じる

と話しています

 

 

Welcome To The Black Parade2002年から書き始めていた

 

 

この曲がリリースされたのは2006年なので

4年の歳月がかかっていることになりますね

 

 

さらにこの曲には元となる曲があり

The Five Of Us Are Dyingという曲で

The Black Parade10周年記念盤Living With Ghosts

デモ版が収録されています

 

 

 

 

荒削りな感じですが曲の展開とかは

まんまでこれがあの名曲になったかと思うと感慨深いですね

 

 

Famous Last WordsPV2人のメンバーが本当にけがをしていた

 

 

 

 

まずリズムギターのFrank IeroGeraldにぶつかってしまい

足首の靭帯が数箇所傷つくことに

 

 

2人目のドラマーBob Bayerはドラムセットが火に近すぎた為

足に火傷を負い、ただれて壊死してしまったとか ヒエー

 

 

しかもこのPVThe Black ParadePVと続けて撮影

しかもたった2日間というかなり短いスパンでの撮影だったみたいです

 

 

Welcome To The Black Paradeに出てくる登場人物、名前があるんです

 

 

 

この奇妙な登場人物左から

Fear, The Patient, Regret そしてMother War

 

 

 

さらにアルバムのジャケットに写っている骸骨

こちらにも名前がありPepeというそうです

 

 

 

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