Panic! At The DiscoのBrendon Urieがトランプ大統領にブチギレ!?その訳とは??

 

 

みなさんこんにちはIkkiです

 

 

今年2020年秋といえば

アメリカ大統領を決める

総選挙が始まりますね

 

 

そんな中、Panic! At The Disco

Brendon Urieは選挙集会で

自身の楽曲High Hopesを使用された

ことでトランプ大統領に対しての

怒りをあらわにしていることが

わかりました

 

 

Panic! At The Disco - High Hopes –

 

 

 

 

Panic! At The DiscoHigh Hopesといえば

以前、当サイトでも紹介しましたが

 

Panic! at the Disco – ‘High Hopes’ 新記録を達成!

 

米ビルボードの

ロックチャート記録を

塗り替え、現代のロック史で

最も売れているといっても

過言ではないほどの人気を誇っています

 

 

そんな楽曲が

アリゾナのフェニックスで

行われた選挙集会の際に

使用されたとして

 

 

Brendon UrieはTwitterで

このように投稿しています

 

 

 

“ファックユー。

お呼びじゃねえんだ。

俺の歌で遊ぶのはやめろ。”

 

 

さらに続けて

市民の人々につぶやきます

 

 

 

“ドナルドトランプは代表として

ふさわしくない。

一番の望みはこのモンスターを

11月の総選挙から除外することだ。”

 

 

Brendonってこんな過激なことを

大衆の前で言う人だったんですね

かなり意外でした笑

 

 

 

2016年にも似たようなことが?

 

 

2016年の大統領選でも

トランプ大統領は

楽曲を使用するなと

アーティストから

言われていたみたいです

 

 

それが

The Rolling Stonesや

 

 

Aerosmith

 

 

 

他にもAdeleやR.E.M.からも

使用禁止の要請がでていたみたいです

 

 

 

なにかと著名人から

嫌われがちなトランプ大統領ですが

今秋の大統領選では果たして

どのように動くのか気になりますね

 

 

それでは!

 

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